先輩からのメッセージ

hattori
服部匡人

営業課 6年目 青森市出身

マイホームの購入は誰しもが思い描く夢だと思います。その夢を実現するためにお手
伝いさせていただくのが私達ホームエンジニアのお仕事です。新居に住んでいただい
た時のお客様の感動と喜びがそのまま自分の喜びへと変わります。これほど人に感謝
される仕事は他になかなかないと思います。私が携わってきたお客様の数だけ、その
家族の人生を幸せに出来たんだと思うとやりがいと充実感があります。家をただ売る
のではなく、入居してからがスタートと思い仕事をしております。


tsurukai
鶴飼佑香

経理課 6年目 八戸市出身

入社して、6年目になりますが、タクミホームのグループ会社が新たに増えていくに
つれ、経理の業務もいろいろな新しい仕事をする事ができています。住宅会社以外の
経理を経験することで今までわからなかったことを学ぶ事ができます。経理としての
スキルアップもできますしなかなか経験できない事だと思います。現在は、後輩も
入ってきて、教えられる側から教える側になった事で私が学んだ事を教えておりま
す。


nagasaka
長坂智裕

建設課 4年目 洋野町出身

入社してから3年間は設計の仕事をしておりました。お客様の要望を図面という形に
しておりました。

自分が担当した家が建築され、形になっていくのを見る感動は設計の醍醐味といえま
す。ある時、現場を見ていたら、入居者の方に「すごく住みやすいよ」と言われとて
も嬉しかったです。4年目を迎え、より良い家を設計するには、現場を知る事が大切
だと上司に教えていただきました。現在は、現場を知るために土木課の基礎工事を手
伝っております。住宅の基礎はとても大切です。それを学ぶ事で自分の設計スキルも
さらに向上していると感じてます。これからもより良い住宅をつくる為に頑張ってい
きます。


宮澤翔

建設課 10年目 八戸市出身

大工として入社して、10年目を迎えました。私は、建築系の学校をでたわけではな
かったので、入社当時は、大工としてやっていけるのかとても不安でした。

しかし、大工という奥深さと、家を造ることの責任の大きさに、やりがいを感じてい
る毎日です。入社10年目にして、ついに自分のマイホームを購入する事ができまし
た。もちろんタクミホームの住宅です。何十棟も建てている住宅に自分が入居者にな
ることで、今まで見えてこなかった事が見えてきました。真にお客様の立場で住宅を
建てる事ができていると自負しております。タクミホームの大工は自分と同じ世代の
若い大工が多いです。指導される側から、指導する棟梁になり、自分の後輩にタクミ
ホームの住宅に住まわせる事が目標です。